 |
 |
 |
 |
市民一人ひとりが意識改革を ―
何気なく捨てるごみ、何気なく作ってしまうゴミが環境を破壊し、21世紀の
子供たちの体をむしばんでいくということを一人ひとりが認識することが
必要だと思います。今しなければいけないこと、身近にできることは
「ごみを出さない」ということです。
家庭でも4つの循環作用が必要です。
■「リフューズ(refuse)」―レジ袋や包装紙など使わないもの、
いらないものは断る。
■「リデュース(reduse)」―必要量だけを買い、つくり過ぎに気をつけて
ごみを減らす。
■「リユース(reuse)」―利用できるものは何度でも使う。
■「リサイクル(recycle)」―資源は再生させる。
|
|
 |
 |
 |
|
 |
 |
|